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1年の計は元旦にあり


1年の計は元旦にありということで、いろいろと得てきた情報をもとに、今後のことについて計画してみました。

なんといっても大事なことは、「稼ぐ力を身につける」ということです。

そして、今後10年以内に訪れるであろう、日本財政破綻時の対応が今後の人生を決定づけるだろうと考えました。

すなわち、ここで対応を誤れば、一生取り返しのつかない負けが確定し、逆にうまくいけば、大金持ちになれる可能性もあるということです。戦後のドサクサでうまくたちまわった企業や資本家のように。

現状認識は、現在もそして今後も生き残るために苛烈な社会であると認識しています。私の世代は年金や各種社会保障は期待できません。

元日は久しぶりに日経新聞を読み、警鐘モードではなくて、頑張る日本人あきらめない日本人というような明るい特集だったことが妙に気になりました。メディアが暗い話題ではなく、明るい話題中心に日本の将来を報道していることは逆に不安を感じました。
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