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大学選定基準

中場三十次です。

次に進学したい大学院を決めなければなりませんが、私はすでに一度経営学修士を日本の大学でとりましたので、教科書も邦訳とはいえ、勉強しましたので別に海外の大学にいってもそれほど大きく違うことを学ぶとは考えておりません。

ただし、英語で同じ内容を勉強することには意味があると思っています。まあ高価なビジネス英会話学校に行くような気もちです。もちろん、レポートを書いたりディスカッションする過程で英語はさらに実践的に学べるでしょう。

もうひとつはコネクションづくりです。

このサイトで研究しようと思っていますが、今のところの選択基準は

①英語で教育が提供されていること
②生活が許容できる範囲でかつ生活コストが安いこと

となります。そういう意味では、中国、台湾、ベトナム、タイ、マレーシアが対象になってきます。

しかし、このサイトみてて思ったんですが、アジアの大学で英語のMBAが小数派の国って日本くらいですね。大学も少子化で留学生をこれからどんどん呼び込まなければだめだと思うんですが、これからも低成長すると予想される国の言語をわざわざ勉強しにくる学生なんているんでしょうかね。

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