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英会話学校の選択基準、使い方

中場三十次です。

そろそろ日本に帰りますので、帰国後のことを考えなければなりませんが、まず、引き続き英会話学校には行こうと思っています。

選択基準は、「アウトプット=スピーキングの機会が多いか」です。英会話学校に行く意味は、習うよりも慣れるための実践の場であることが必要だと思います。要するに普段の勉強で身につけたと思ったことを話すことで実践し、通じるか否かを試す機会として利用すべきだと思うのです。

私の考えでは、文法や読解、ヒアリングは個人で勉強しようと思えばできると考えます。そういう意味では文法の解説が中心の学校は論外です。英文法はとても重要ですが

また、人数が多すぎるのも問題です。理想は1人ですが、4人までが許容範囲でしょうか。それ以上だと話す機会が少なくなるので。

レベル的には、自分が喋れる環境にあるかということでしょうか。自分よりよくしゃべれる生徒がいて、スピーキング力がその人より劣るなあと思うところだとちょっとつらいかもしれません。

マレーシアでは他の学校も検討したわけですが、最終的には値段が決めてで決めたのですが、他の学校から来た生徒から聞いた話では、ひとクラス20人生徒くらい生徒がいて、あまり話す機会がなかったとのことでした。
事実だとすれば、この学校に行かなくてよかったです。

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